お子様の学習をコーディネートします

英才ではお子様1人ひとりに合わせた学習スケジュールをお作りします。

みなさん、コーディネートという言葉はご存知ですか?
ファッションでよく使いますよね。

コーディネート

[名](スル)
 各部を調整し、全体をまとめること。「国際会議をコーディネートする」
 服装・インテリアなどで、色柄・素材・形などが調和するように組み合わせること。コーディネーション。「じょうずにコーディネートした装い」

コーディネート – コトバンク

例えば服屋さんで、店員さんが今の服装に合ったコートやバッグを選んでくれたりするアレです。
そんなお洒落さんじゃない!って人でも、「制服のYシャツの下にこれ着て大丈夫?」「この髪型で大丈夫?」くらいは、家族に聞いたりするんじゃないでしょうか。

誰かにコーディネートしてもらうときは、自分がどうすれば良いかわからないときです。

学習をコーディネートする

英才は服屋さんではありませんが、「何を勉強すれば良いか」のコーディネートはとても得意です。
できることは大きく分けて2つ。

  1. 指導カリキュラムのコーディネート
  2. 家でやることのコーディネート

1. 指導カリキュラムのコーディネート

みなさんはどんな点数を取りたいですか?
取れたら飛び上がるほど嬉しい点数は、何点でしょう?
それは、どのテストで取りたいですか?

現状の学習状況はもちろん、目標とする点数や志望校も伺いながら、英才ではその目標を達成するためのカリキュラムをご提案します。

2. 家でやることのコーディネート

個別指導にせよ、クラス指導にせよ、みなさんのために指導できる時間は、実はそれほど多くありません。
英才ですと1回の指導が85分のため、1週間(10,080分)の1%くらい。例え120分ほど指導時間が確保できるクラス指導でも同じようなものです。

目標を達成するために最も必要なこと……それは、「家で何をやるか?」を考えてあげることです。
英才は宿題のコーディネートがとても得意です。皆さんがこなさなければならない学校のワークもしっかりと進め、英才の授業で取り扱った内容も「日割りで」きちんと宿題を出します。
明日はこれ、明後日はこれをやろうという風に学習すべき内容を決めてあげることで、みなさんが常に目の前の課題へ全力を注げるようにしていきます。

1日、1日をみなさんが有意義に過ごせるよう、英才ではカリキュラム、宿題の両面からみなさんの学習をコーディネートしていきます。